妊娠に必要なもの

健康あっての美容とはいえ・・妊娠にこれが良い!

美容と健康というのは別々なものではなく、
健康あっての美容であることがだんだんわかってきました。

 

このことは若いときにはピンとこないのですが、
私もわかる年頃になってきました。

 

20代はじめごろに急に食欲がなくなって、食べられなくなって体がだるくなり、
気持ちも憂鬱になるのでこうなると美容どころではなくなります。

 

このとき思っていたのは「普通に食べられるようになりたい」ということでした。

 

こういう経験から、まずは健康あってこそだということに早めに気づきました。

 

とはいっても、きれいになれるなら多少むちゃしても・・という気持ちは消えません。

 

こういう気持ちがなくなるまではまだ時間がかかりそうです。

 

そして最近思うのですが、美容のためには健康は不可欠ですが、
健康だけでは美容は維持できないのでは・・ということです。

 

いくら健康であっても、スキンケアをしないとお肌にしわやしみは
増えていくだろうし、体型だって崩れていきます。

 

体に悪いところがないというのはとても幸せなことですが、
その幸せだけでは美容にはなりません。

 

体のすみずみまで健康、という人もあまりいないかもしれません。
美容と健康をとるのは単純ではありません。

 

思いつめないように、気楽にやりたいです(これが1番の本音です)。

 

違った自分になりたい願望

 

普段私はあまり美容にはこだわらない方なのですが、
気分が良いと美容院へ行ってカラーをしてもらいます。

 

自分でやってあまり染まらなかったことがショックだったのでリベンジしました。

 

髪って、人の印象を左右する大きなポイントではないですか?
だからちょっとでも違った自分になりたいなら、思い切って髪型を
大きく変えるか、または色を変えると良いと思います。

 

また、髪の毛は一度切ったり染めたりするとかなり
長い間そのスタイルを維持できます。

 

面倒くさがりの私にとってはこれが最適だと思っているのです。

 

マニキュアもしますが、日曜にふふん♪と塗っても、
その次の日曜にはもう爪が生えてきてとってしまうのであまり長持ちしません。

 

熱心にネイルをしている友達もいますが、すぐにとるのならもったいないし
時間もかかるので、手元より印象が強い髪を選んでしまいますね。

 

髪型は季節によって変えます。

 

冬は寒いので下ろしていますが、夏は首が暑いのでポニーテールです。

 

20代で高い位置でのポニーテールだと年に合っていないだろうかと
思うのですが、童顔だからまぁいっかという風に思っています。

 

ちょっと作るのに時間がかかりますが、美容整形よりはよっぽど
安上がりに印象を変えられることでしょう。

 

あと、子供が生まれると髪や美容に時間をあてることが
できなくなってしまうのでショートしかありません・・・。

 

あ・・・でも、子供を授かるには本当につらい道のりでした。

 

何年も妊娠するための治療を繰り返したのですが、全然
効果がなく夫婦で悲しんでいました。

 

絶対に!妊娠するぞ!!この私たちの想いが通じたのか
ようやく赤ちゃんができたのです!

 

うれしーーーーーーー!!

 

そして、その時に活用した方法があるのですが、妊娠を
したいと思っている方は、養命酒で妊娠したい!からご覧ください!


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